2010年09月10日

生活習慣病の怖さ

 生活習慣病の怖さと言えば「自分で気付かない」という点だろう。いつの間にか自身の身体を蝕んでゆく、ちょっとした病気。いやこの場合、病気とも言えないようなちょっとした変化、だがそれを見逃すと大変なことになる。

 何しろ生活習慣が主な要因だから、病気に気付いても「たいした事ない」と勝手に判断し、放置している。そして何時しか発病、それも生活習慣を変えないと原因を取り除く事にならないからいつまで経っても病気は病気。

 そしてそのまま早めの人生終了をむかえる…

すると、自分の思いは無駄な努力のようで、中年女性は何のためらいもなく話しだした。

The water haul of my desire, and then, a middle-aged woman was hesitated and either began to speak.

「すいません、このあたりに古谷という信用調査業の事務所が有るはずなのですが」

"I'm sorry there must be an office of the credit inquiry industry named Furutani around here. "

想像していたよりは若々しく聞こえ、帽子をかぶって変装している理由も推測できた。探偵事務所に来るぐらいだから、たぶん旦那の浮気調査かそんなところだろう。

The reason that was heard more youthful than it imagined it, stuck one's cap on one's head, and disguised was surmisable. It is a fickleness investigation of the master or might be such a place because it comes to the detective bureau.
posted by 助平なお at 08:44| Comment(0) | 生活習慣病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月02日

そうは問屋が卸さない。

 そうは問屋が卸さない、なんて古い表現を使う人、いまどき居ないよね。そんな事を考えながらどうやってブログの記事を立ち上げようかと考えている。もちろん狙うはアレでつまりは私の中年太りを何とかしなさいと言う事だけど、まじ本気でダイエットに取り組まないとこの先の人生楽しく遊べそうに無い。

 ところでホームページを運営してメルアドを公開している関係で頻繁にスパムメールが届く。今回のスパムは堀江貴文(俗に言うホリエモン、元のライブドアの社長)を引き合いに出して、本当にあっているのかどうかも疑問、とりあえず文章の一部を載せておくので、騙されないようにしてね。

 情報起業家は日本に5万人近くおり、教材は10万本はありますが、その中から、堀江貴文さんが公認で情報教材を推薦するのは異例のことだそうです。まさに1/100,000の、すばらしい教材ということでしょう。

 特に、サイト冒頭の、無職の中年に向けたアドバイスが最高でした。この一行を読むために1万円払ってもいいほどです。なお、商品には完全返金保証がついています。しかし500本限定の価格で、501本以降は定価の69,800円に戻るそうです。どうぞ、見逃さないように、今すぐ購入してください。
posted by 助平なお at 19:18| Comment(0) | 日記&雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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